東京学芸大学附属国際中等教育学校 IB(国際バカロレア)入試について

EDUBALでは難関大学に在籍している帰国子女やIB経験者の家庭教師が、オンライン上でIB認定校を目指す方向けに学習面での対策から面接対策、小論文対策まで指導することが出来ます。
気になることや、わからないことなどありましたら、気軽にお問い合わせください。

 

東京学芸大学附属国際中等教育学校の学校の情報

東京学芸大学附属国際中等教育学校の特徴

国際教育に力を入れており、第1学年から第4学年(中学1年~高校1年)にはMYPを導入した教育を行い、また少人数・習熟度別授業を実施するなど英語教育にも力を入れています。2015年からIB認定校になり、DP(ディプロマ)は2016年春より開始します。一部DP科目は日本語による授業です。

 

IB受験時の偏差値

編入での入学となるため、生徒の語学力試験、面接の結果による。

 

所在地・学校HP

  
〒178-0063 東京都練馬区東大泉5-22-1

西武池袋線「大泉学園」駅より徒歩8分

http://www.iss.oizumi.u-gakugei.ac.jp/

 

IBコースの生徒数 

 
全生徒数:約600名(1~6年)

編入学者数:例年5人程度

 

東京学芸大学附属国際中等教育学校の卒業生の進学実績

【国内】早稲田大学立命館大学学習院大学ICU青山学院大学同志社大学ほか

【海外】University College London, University of Richmond, New York University, Yale University, Williams Collegeほか

 

東京学芸大学附属国際中等教育学校の学習サポート体制

・海外教育体験生徒へのケアあり(日本語の指導)

 

IB取得可能科目

【Group 1】Japanese A HL, English A Language and Literature HL

【Group 2】English B HL

【Group 3】History HL(日本語)

【Group 4】Chemistry SL(日本語)

【Group 5】Maths SL

【Group 6】Visual Arts SL

 

東京学芸大学附属国際中等教育学校IBコースの入試情報

受験方式

・編入

 

試験内容

外国語作文(英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、中国語、韓国・朝鮮語のいずれかを選択)
基礎日本語作文

面接

※面接では海外で得られた特性にも着目する。

 

試験情報、面接について

中高一貫のため、高校入学者は編入扱いとなる。

 

受検者資格について

・編入
-指定された期間に出生した者。

-指定された期日以降に、帰国・来日したもので、帰国・来日後に日本国内にある学校(中学校を除く)に在籍したことがない者。

-海外にある教育機関に在籍していた期間が連続して1年と1日以上の者。

-編入する学年以前の教育課程を修了、もしくは修了見込みの者。もしくは同等の学力があると本校が認めた者。(例:5年生編入を希望している場合は、10年生を修了していること)

 

EDUBALだからできること

EDUBALにはIBを経験した東京大学早稲田大学慶應義塾大学などを始めとした難関大学の教師が在籍しています。帰国子女枠受験、IBコース受験の対応はもちろん、日常学習や小論文、面接対策まで対応します。IBの学習を経験している教師だからこそ、お子様に最適な指導を実現できます。また、EDUBALの指導はオンライン指導なので日本中、世界中のどこからでも指導を受けることが出来ます。
IBや受験に関して気になることや、わからないこと、先生に聞いてみたいことなどありましたら、気軽に お問い合わせください。

 

(EDUBALのIBを経験した教師例)


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