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帰国子女枠高校受験(帰国生高校入試)

法政大学国際高等学校

法政大学国際高等学校の魅力

法政大学国際高等学校は、2018年度から新設された国際的な高等学校です。生徒一人一人が、楽しむ能力、疑う能力、挑む力、寛容な心の4つの力を持ち、コミュニケーションスキル、自己管理スキル、ソーシャルスキル、リサーチスキル、思考スキルの5つのスキルを養っていく機会が設けられています。

国際教育プログラムが充実しており、法政大学の付属校ならではの高大連携のリレー講義があり、高校生のうちから大学の講義を受講することができます。

法政大学国際高等学校は、法政大学の付属高校であるため、学力が一定の基準に達していると全員法政大学へ推薦されます。また、IBコースについては、世界中の大学の入学資格として認められ、日本国内でもAO入試(総合型選抜)や帰国生入試の受験要件として認められるため、卒業生の進路の可能性は多様であります。

また、クラブ活動も充実しており、総勢20以上のクラブがあります。

 

 

  1. 法政大学国際高等学校の教育
  2. 法政大学国際高等学校の帰国生・海外生入試対策
  3. 法政大学国際高等学校のIB入試(自己推薦)対策
  4. 法政大学国際高等学校の学校情報

 

法政大学国際高等学校の教育

法政大学国際高等学校は、グローバル探究コースIBコースの2つのコースを設けています。入学時にどちらのコースに所属するのかを決めることができます。両方のコースにおいて、進路に合わせた多様な履修の組み合わせが用意されています。

また、4学期制(クォーター制)を取り入れているので、留学など海外との交流をしやすくなっています。また、特徴として、教科教室が設置されているため、学習環境が整っています。さらに、クラスター制を取り入れることで、学びの場でも生活の場でも同じ学年の生徒と対話と協同ができるようになっています。同時に、アドバイザー制を取り入れているため、生徒一人一人への支援体制も充実しています。

 

法政大学国際高等学校【グローバル探求コース】:グローバルな視点を養う

法政大学国際高等学校のグローバル探究コースは、基礎をベースに個々の興味に応じて進路を選ぶことができます。独自のカリキュラムである『地球市民』をモットーに21世紀を生き抜くための『実践知』を育てます

この『地球市民』を育てるための法政大学国際高等学校グローバル探究コースの取り組みは9つあります。

1つ目は、Critical thinkingの力を養うことで『地球市民』への一歩を踏み出せるようにします。1年次では、クリティカルシンキングの獲得とその能力の向上を目指します。2年次からは、『地球市民』になるため、自己と他者、空間と時間、個人的表現と文化的表現、科学と自然、公平性と発展、グローバル化と持続可能性6つの視点から科目横断的な学びをする講座を受講します。3年次の卒業エッセイ・研究・制作に向けた取り組みを行います。

2つ目は、Active Learning(アクティブラーニング)の充実です。

3つ目は、自分らしく学ぶための自由なカリキュラムの設定です。1年目に高等学校を卒業するための必修科目のほとんどを履修するため、その後の授業の選択は多岐にわたります。進路や興味に合わせて2年・3年目の授業を選択することができます。外国語は英語だけではなく、中国や朝鮮、ドイツ、フランス、スペイン、イタリアなどの様々な言語を学ぶと同時にその言語圏の文化を学ぶことができます。

4つ目は、クラスを固定しないことです。

5つ目は、卒業課題を制作することで高校での学びの成果を形にする取り組みです。

6つ目は、PASS・キャリア教育を通じて社会とのつながりを意識して課題に取り組みます。PASSとは、法政大学国際高等学校のグローバルリーダー育成プログラムであり、The Program Your Awareness Saves Societyの略になっています。こうしたPASS教育とキャリア教育を両立させ、学びを深めていきます。

7つ目は、付属高校としての強みを生かした高大連携教育です。

8つ目は、PBL教育(プロジェクトベースラーニング)や多様な研修・フィールドワークを通じた学びです。

9つ目は、図書室の活用をすることで学びのベースを構築します。図書館には、5万冊以上の図書が所蔵されており、神奈川県の高校では圧倒的な数を誇ります。

 

法政大学国際高等学校【IBコース】:チャレンジングな世界標準の探究学習

法政大学国際高等学校のIBコースでは、世界中の大学入学資格である国際バカロレア・ディプロマプログラムを2ヶ国語(英語と日本語:Dual Language)を用いて修了します。特に、過去2年間はこのコースからの受験者は全員合格しています。

さまざまな科目の学習を通して、自分自身のアイデンティティを構築し、血の本質について考えながら、リサーチスキル、記述力、創造性などを養っていきます。初年度は、クリティカルシンキングやリテラシーに加えて思考スキル、コミュニケーションスキル、ソーシャルスキル、自己管理スキル、リサーチスキルを獲得し、日本の高等学校を卒業するために必要な単位の履修も行います。2年次からは、法政大学国際高等学校の設置するIB科目の中から選び、履修をしていきます。

 

法政大学国際高等学校の進学実績

進路指導については、各コースで目指す大学の方向性は異なるものの、学力が一定の基準に達していて、法政大学への進学を希望する人は全員推薦されます。また、法政大学への推薦の資格を有したまま、別の大学を併願することもできます。

法政大学国際高等学校【IBコース】進学実績

IBコースの生徒は、海外大学の進学も視野に入れることができます。それも、IBDPは世界中の大学において入学資格として幅広く受け入れられているもののため、国内外の大学への進学ができます。

法政大学国際高等学校【グローバル探求コース】進学実績

グローバル探究コースでは、興味関心に合わせて受講する科目を選択することで、志望進路に合わせた授業選択をすることができます。特に、文理問わず様々な進路に進学することができ、法政大学はもちろんのこと、国公立大学や有名私立大学に進学する生徒も多くいます。

法政大学への進学率は約8割程度です。卒業生の他大学合格数はここ数年で右肩上がりで、横浜市立大学や、お茶の水女子大学、慶應義塾大学、上智大学などに進学実績があります。さらに、IBコースを修了すると、世界標準の大学入学資格を得ることができるため、海外の大学への進学がより容易になります。近年、海外の大学への進学に力を入れています。

 

 

帰国生・海外生入試【帰国子女におすすめ】

法政大学国際高等学校 帰国生・海外生入試【帰国子女におすすめ】の特徴

法政大学高等学校では、帰国生・海外生入試を実施しています。IBコース、グローバル探求コースの両方の入試で実施しています。

それぞれのコースで選抜方法や状況が異なるので、受験する方を注意深く見ましょう。以下では、両コースの帰国生・海外生入試の概要を提示します。

 

法政大学国際高等学校 帰国生・海外生入試【帰国子女におすすめ】の受験要件(条件・出願資格)

法政大学国際高等学校では、帰国子女におすすめの帰国生・海外生入試を実施しています。IBコースとグローバル探求コースの両コースでそれぞれ試験や入学者数などがとこなるため、確かめましょう。

法政大学国際高等学校帰国生・海外生入試【グローバル探求コース】

定員 10名前後(Ⅰ期とⅡ期)
応募資格 帰国生応募資格 以下を全て満たすもの
①継続して1年以上海外に在留
②出願時に帰国2年6ヶ月以内のもの
③2008年4月1日以前に出生のもの
海外生応募資格 以下を全て満たすもの
①出願時に海外の学校で学んでいるもの
②2008年4月1日以前に出生のもの

 

法政大学国際高等学校帰国生・海外生入試【IBコース】

定員 20名(E IB入試(自己推薦)と合わせて)
応募資格 帰国生応募資格 IBディプロマの取得を希望し、以下を全て満たすもの
①継続して1年以上海外に在留
②出願時に帰国2年6ヶ月以内のもの
③2008年4月1日以前に出生のもの
海外生応募資格 IBディプロマの取得を希望し、以下を全て満たすもの
①出願時に海外の学校で学んでいるもの
②2008年4月1日以前に出生のもの

また、IBコースについては、以下の英語力を満たす必要があります。ここで注意が必要であるところは、英語が母国語のみである場合はこのIBコースの教育課程を修了することができません。

    法政大学国際高等学校IBコース帰国生・海外生入試の英語要件

  • 実用英語技能検定2級A以上
  • TOEIC L&R670上かつS&W280以上
  • IELTS 5.5以上
  • TOEFL iBT61以上

最新の情報は学校HPをご確認ください。

法政大学国際高等学校 帰国生・海外生入試【帰国子女におすすめ】の書類選考・学力試験・小論文・面接など

法政大学国際高等学校の帰国生・海外生入試は、グローバル探究コースか、IBコースかで異なります。以下の表では、その入試科目の比較をしています。

法政大学国際高等学校帰国生・海外生入試の選考方法

コース グローバル探究コース IBコース
選考方法 以下をもとに総合的に判定
・日本語作文
・英語作文
・数処理能力基礎試験
・面接試験(日本語)
・書類審査
IBコースの適性を以下の方法により判定します。
・日本語小論文
・数学能力適性検査
・書類審査
備考 以下の英語要件を満たしている場合は、英語作文試験が免除となります。 ・英語が第一言語のみの場合は法政大学国際高等学校の教育課程でディプロマ資格を取得することはできません。
一定の英語力を満たしている必要があります。

    法政大学国際高等学校グローバル探究コースの帰国生・海外生入試の英語要件

  • 実用英語技能検定2級A以上
  • TOEIC L&R670上かつS&W280以上
  • IELTS 5.5以上
  • TOEFL iBT61以上

 

法政大学国際高等学校グローバル探究コースの帰国生・海外生試験【数処理能力基礎試験

法政大学国際高等学校の入試において、重要となるのは、数処理能力基礎試験です。しかし、その内容は高校入学後に数学の授業についていけるほどの基礎力があるかを見るものです。

その内容は、小中学校の算数や数学で暑かられる計算能力を問うものとなっています。求められているレベル自体は高くないですが、十分に対策する必要があります。

法政大学国際高等学校:グローバル探究コースとIBコースの併願

グローバル探究コースとIBコースの併願は、第1希望をIBコース、第2希望をグローバル探究コースにすることで可能です。しかし、IBコースに合格した場合は、グローバル探究コースに変更することはできません。コース選びは慎重に行いましょう。

 

 

IB入試(自己推薦)【IBコースへの入学を希望する】

法政大学国際高等学校 IB入試(自己推薦)【IBコースへの入学を希望する】の特徴

IBDPを取得したいと考えている人に、法政大学国際高等学校のIBコースはぴったりです。

このIBDPは、科目によって英語で学んだり、日本語で学んだり、異なるため、より深く学ぶことができるコースになっています。また、募集人数は、IBコース全体で20人となっているため、綿密なカリキュラムのもと手厚いサポートを受けながら世界標準の大学入学資格を修得することができます。

法政大学国際高等学校のIB設置科目

法政大学国際高等学校IB入試については、以下の記事でも詳しく解説しています。

法政大学国際高等学校 IB入試(自己推薦)【IBコースへの入学を希望する】の受験要件(条件・出願資格)

法政大学国際高等学校IB入試の応募資格は以下の通りです。

法政大学国際高等学校のIBコースに入学することを強く志望し、かつ以下の2つに加えて英語要件を満たすもの。
・2008年4月1日以前に出生のもの
・IBDP取得を希望するもの。

 

    法政大学国際高等学校IB入試の英語要件

  • TOEIC Bridge L&R83以上
  • TOEIC L&R520以上
  • TOEFL iBT57以上
  • IELTS(アカデミック・モジュール)4.0以上
  • 実用英語技能検定2級以上
  • を満たす、もしくは第三者によりこれらの英語資格と同等あるいはそれ以上の英語運用能力を有するもの。

また、英語のみが第一言語のものは、法政大学国際高等学校のIBコースの教育課程でIBDPを取得することができないため、注意が必要です。

法政大学国際高等学校 IB入試(自己推薦)【IBコースへの入学を希望する】の書類選考・学力試験・小論文・面接など

法政大学国際高等学校IB入試の選考方法は以下の通りです。

    法政大学国際高等学校IB入試の選考方法

    以下をもとにIBコースへの適性を判定
    ・日本語小論文
    ・英語小論文
    ・数学能力基礎試験
    ・面接試験(英語)
    ・書類審査

また、以下のような一定の英語のスコアを所有している生徒は英語小論文と面接試験(英語)が免除されます。

    法政大学国際高等学校IB入試の英語試験免除要件

  • TOEIC L&R670以上かつS&W280以上
  • TOEFL iBT61以上
  • IELTS(アカデミック・モジュール)5.5以上
  • 実用英語技能検定2級A以上

 

法政大学国際高等学校IB入試【日本語小論文試験】

2023年度の法政大学国際高等学校IB入試の日本語小論文試験は日本語の短文を問題文として掲載した上で、読解や内容についての分析、問題文についての自己の意見や批評を論述させる問題1題を出題します。

特に、問題文は2000字から4000字程度の分量であり、解答は800字から1000字ほどとなっております。したがって、日本語の小論文の書き方を対策する必要があります。日本語の読解力と表現力が試されます。早い段階から、日本語の文を読み、まとめ、自分の意見を書けるようにしましょう。

 

法政大学国際高等学校IB入試【英語小論文試験】

2023年度の法政大学国際高等学校IB入試の英語小論文試験は、グローバルなあるいは身近な、社会的な問題が述べられた短い英文の一節を読んで質問に答えるような形になっています。

問題の内訳としては、以下の2つに答えることになっています。
PartA:内容についての理解を問う問題
PartB:設問に対して論述によって答える問題(字数制限なし)

日本国内の学校から、IBコースを志望するなど英語の小論文を書き慣れていない人は、対策が必要です。課題に対しての総合的な理解がもとまられ、それに対しての意見を書くことが求められているので、普段からニュースなどを確認して対策を進めましょう。

 

法政大学国際高等学校IB入試【数学能力適性検査】

法政大学国際高等学校のIB入試の数学能力適性検査は、同校の一般入試の学科試験と同じ形式のもので、中学までで習う各分野から出題されます。

 

法政大学国際高等学校IB入試【面接試験(英語)】

法政大学国際高等学校のIB入試の面接試験は英語で行われます。2023年度の入学試験では、10分の準備時間で面接時間は10分の計20分となります。

面接については、入試ならではのマナーなどがあります。それらを把握したうえで面接に臨みましょう。

 

学校情報

 

学校名 法政大学国際高等学校
学校区分 私立共学校
中高一貫校
偏差値 69
住所 〒230-0078 横浜市鶴見区岸谷1-13-1地
最寄り駅 京急線「生麦駅」より徒歩5分
ホームページ https://kokusai-high.ws.hosei.ac.jp/

 

 

法政大学国際高等学校の2023年度入試日程

法政大学国際高等学校は、さまざまな種類の入試を設けています。また、コースによって、試験区分も異なるため、自分にあった入試方法を選択しましょう。

最新の情報は学校HPをご確認ください。

以下は2023年度入試の日程です。

法政大学国際高等学校の2023年度帰国生入試実施日程

試験方法 D 帰国生・海外生入試(2023年度入試)
グローバル探究コース1期
D 帰国生・海外生入試(2023年度入試)
グローバル探究コース2期
D 帰国生・海外生入試(2023年度入試)
[IBコース]
E IB入試(自己推薦)(2023年度入試)
[IBコース]
試験日 2022年12月3日(土) 2023年2月4日(土) 2022年12月3日(土) 2023年1月24日(火)
出願期間 2022年11月18日(金)~2022年11月29日(火) 2023年1月19日(木)~2023年1月27日(金) 2022年11月18日(金)~2022年11月29日(火) 2023年1月16日(月)~2023年1月20日(金)
合格発表 2022年12月5日(月)(10:00~11:00) 2023年2月6日(月)(10:00~11:00) 2022年12月5日(月)(10:00~11:00) 2023年1月26日(木)(10:00~11:00)

 

法政大学国際高等学校では、IBコースとグローバル探求コースが用意されています。両コースを志望する場合は、同時に審査を行うこともできます。その際は、第一志望をIBコース、第二志望をグローバル探究コースとなり、IBコースで合格した場合は、グローバル探求コースに変更することができます。

 

法政大学国際高等学校の2023年度一般入試実施日程

試験方法 A 書類選考(2023年度入試)
グローバル探究コース
B 学科試験(2023年度入試)
グローバル探究コース
C 思考力入試(2023年度入試)
グローバル探究コース
E IB入試(自己推薦)(2023年度入試)
[IBコース]
試験日 書類選考のみ 2023年2月12日(日) 2023年2月18日(土) 2023年1月24日(火)
出願期間 神奈川県・東京都・千葉県:2023年1月24日(火)~2023年1月31日(火)
埼玉県およびその他:2023年1月24日(火)~2023年1月27日(金)
2023年1月24日(火)~2023年2月4日(土) 2023年2月3日(金)~2023年2月15日(水) 2023年1月16日(月)~2023年1月20日(金)
合格発表 2023年2月12日(日)(14:00~15:00) 2023年2月13日(月) 2022年2月18日(土)(10:00~11:00) 2023年1月26日(木)(10:00~11:00)

一般入試の詳細は以下をご確認ください。

 

それぞれの試験の詳細事項は募集要項を確認してください。

 

 

法政大学国際高等学校に偏差値の近い学校

EDUBALでは法政大学国際高等学校以外にも、帰国生入試を実施していながら、国際的な教育が魅力的な高校の紹介もしています。合わせてご確認ください。

EDUBALでは、法政大学国際高等学校のみにとどまらず、高校受験の帰国生入試の対策法や、編入試験を紹介する記事を公開しています。あわせてご覧ください。

 

 

帰国高校受験・編入をご希望の方へ

EDUBALには、様々な高校に帰国受験・編入試験を経て、東京大学、早稲田大学、慶應義塾大学などを始めとした難関大学に通う教師が多数在籍しています。帰国高校受験や編入対策はもちろん、現地校や学校の勉強などの日常学習のサポートにも対応しています。受験・編入対策は、書類準備のお手伝いから筆記試験・面接対策まで幅広く対応しています。また、EDUBALの指導はオンライン指導なので、日本中、世界中どこからでも授業を受けることが可能です。帰国中学受験や編入に関して気になることや、わからないこと、先生に聞いてみたいことなどありましたら、お気軽にご相談ください。

 
 

EDUBALだからできること

EDUBALとは、帰国子女の方に向けてオンラインで学習サポートを行うサービスです。

1. 教師は全員【帰国子女】

EDUBALの教師は全員帰国子女で、2000名以上が在籍しております。
自身が帰国子女だからこそ、同じ境遇の生徒様の気持ちを理解して指導することができます。

2. 全世界どこからでも指導を受けることが可能

オンラインで指導を行うため、世界中どこでも、自宅から指導を受けることができます。

3. 科目別の対策や学校別対策、また直前期の短期間対策など幅広く対応

EDUBALの家庭教師のうち700名以上が帰国中学受験を経験しております。そのため、自身の経験に基づいた指導を行うことが可能です。また、英語のみ対策したい、直前期に面接対策だけお願いしたい、学校別の入試対策などなど幅広い指導を行なっております。まずはご相談ください!

※教師数は2018年6月現在のものです

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