教師紹介

教師インタビュー:中澤 先生

教師氏名中澤 先生

所属大学 / 学部早稲田大学 国際教養学部

滞在国 / 滞在歴オーストラリア/シドニー/13~18/現地校

指導可能科目小学生:英語
中学生:英語,Essay,英語の面接
高校生:英語,小論文,Essay,英語の面接

特記事項647496(教師問い合わせ番号)

担当コース

  • Essay(小論文)添削サービス /
  • TOEFLコース /
  • 帰国子女中学受験コース /
  • 帰国子女大学受験コース /
  • 帰国子女高校受験コース /
  • 短期集中コース /
  • 英会話コース /
  • 英検コース /
  • 通常コース

海外での経験

学校生活では、常に人とコミュニケーションをとることを心がけました。友人たちと休み時間にサッカーをしたり、試験対策や宿題をディスカッションをよくしました。帰国生入試対策で学校の授業に遅れてしまった時は、昼休みに先生からプリントを貰ったり、解説をしていただきました。私の学習法は現地校の勉強と帰国生入試の対策のどちらかを重点的にやるというより、両方同じくらいの時間を設けて取り組む形でした。現地校では、必修の英語に加え、数学、歴史、地理、中国語そして、ビジネスといった科目を履修しました。私はとった勉強法はノートを常に取り、復習を忘れないことでした。授業のペースが早かったので、授業中ノートをとることを忘れず、復習中わからない場合はその場で先生に聞いたり友達に聞いたりしました。中国語や数学といった科目は試験範囲が広かったので優先的にいつも復習していました。しかし、一時帰国した入試直前は小論文の構成の見直し、現代文の過去問に多くの時間を費やしました。また、早稲田大学の場合は一次試験を突破した後、面接の確認をしました。面接試験は、大学で何を学びたいかを問われるのと、同時に将来の目標、社会、TOEFLといった事前に受ける試験科目は、出願より早い時期から自分が目標とするスコアをとるようにしていました。
オーストラリアの高校では、部活/クラブ活動が日本とは違い、大会があるたびにトライアウトを受けて、チームを作る形でした。私は高校一年生の時と三年生の時にメンバーに選ばれたので、野球とテニスの両方をプレーしました。
さらに、高校3年の時には、生徒会執行部の体育部門に入り、多くのスポーツイベントの企画・運営や体操着の見直しに携わりました。

指導への意気込み

生徒様には、私が得た知識や経験をもとに実践的な授業を心がけます!勉強にに楽しさを感じてもらうことが私の目標です

この教師のおすすめポイント

明るく、誠実な教師です。生徒様の苦手や分からないところをそのままにせず、生徒様が納得できるまで、根気強く向き合って、丁寧に指導していきます。

EDUBALに関するお問い合わせ

EDUBALでは、海外在住の生徒様ならではのお悩みと真摯に向き合い、指導させていただきます。
まずは お問い合わせ からご依頼、ご相談ください。

電話でのお問い合わせ

電話受付 平日10:00~21:00 (日本時間)

メールでのお問い合わせ