教師紹介

教師インタビュー:林原 先生

教師氏名林原 先生

所属大学 / 学部セントルイスワシントン大学 生物学部と経済学部

滞在国 / 滞在歴イギリス/ロンドン/3歳~12歳/インターナショナルスクール
アメリカ/ニューヨーク/13歳~18歳/インターナショナルスクール
アメリカ/セントルイス/18歳~22歳/その他

指導可能科目小学生:英語
中学生:英語,Essay,英語の面接
高校生:英語,生物,Essay,英語の面接
IB:
【HL】Japanese A L&L, Biology
【SL】English A L&L

特記事項931042(教師問い合わせ番号)

担当コース

  • Essay(小論文)添削サービス /
  • IBコース /
  • SATコース /
  • インター・現地校コース /
  • 一般受験コース /
  • 短期集中コース /
  • 英会話コース /
  • 通常コース

海外での経験

私のワシントン大学セントルイス校での学業経験は生物学に対する止まらない情熱と新しくできた理解で出来上がっていると思います。高校で四年生物学を学んだ後、私は強い生物学プログラムを誇るワシントン大学に魅了され、早期転入を決意し受かりました。24人のノーベル賞受賞者と他のさまざまな賞を受賞している教授がいる大学で勉強できる事と生物学者としての将来を始められることで私は初日から興奮に満ちていました。私の興奮と期待は裏切られなかったです。ワシントン大学での生物学教育は、さまざまな生物学的現象の経路とメカニズムに焦点を合わせるだけではなく実際の応用にすごく注意を集中させていました。講義の始まりはもちろん物理的プロセスの説明から始まりましたが、すぐに教授達は開発されている治療法、この問題に目を向けている研究施設や大学、およびこれらの遺伝子変異の理解に関与する情報を全て教えてくれました。これらのようなクラス内での議論と教えを通して、私は生物学の国際的な関連性と重要性を理解し始めました。今ではアルツハイマー病に関する記事がThe Wall Street Journalのフロントページに掲載されており、PT! SDはニュースを見ていれば避けられない様なテーマになっています。ワシントン大学での特異的な生物学教育を通して私は生物学に対する興味と理解が急激に向上したと思っています。

指導への意気込み

自分の強みを活かし、今課題や勉強に取り組んでいる生徒達を一生懸命援護し支えたいと思っております

この教師のおすすめポイント

律儀で穏やかな教師です。海外滞在経験が長く、多様なバックグラウンドの人々と交流があったため、どんな人ともすぐに打ち解けることができます。

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