教師紹介

教師インタビュー:涌井 先生

教師氏名涌井 先生

所属大学 / 学部上智大学 経済学部

滞在国 / 滞在歴シンガポール/シンガポール/11歳~18歳/インターナショナルスクール

指導可能科目小学生:英語
中学生:英語,Essay,英語の面接
高校生:英語,Essay,英語の面接
IB:
【HL】English A L&L, Psychology

特記事項934664(教師問い合わせ番号)

担当コース

  • Essay(小論文)添削サービス /
  • IBコース /
  • SATコース /
  • TOEFLコース /
  • インター・現地校コース /
  • 帰国子女大学受験コース /
  • 短期集中コース /
  • 英会話コース /
  • 英検コース /
  • 通常コース

海外での経験

一歳から毎年夏休みはシンガポールのプレイグループに入り、小学校4年生で初めて英検を受け5級に合格しました。小学校5年生から6年生まではシンガポールの日本人学校で過ごし、グレード6からインターナショナルスクールで学びました。高校からシンガポールのUnited World College of South East Asiaというインターナショナルスクールで学びIB Diploma (国際バカロレア)を取得しました。シンガポールのインターナショナルスクールは非常に多国籍・多文化だった為視野を広げることができ、色々な考え方を受け入れることができるようになりました。学校生活・学習法:- 理系科目(生物・化学)をとっていたので放課後の追加授業や実験などに積極的に参加した- 実験レポートの作成の仕方などはIB方式でしっかり学ぶことができ、化学のIAのグレードは7点中6点、生物は7点中5点だった- 心理学のライティングやスペイン語のテストなどは常に評価がよかった- TOK (Theory of Knowledge)のエッセイはスコアは出てないがクラスで一番評価された- プレゼンテーションは全科目において行ったので慣れている- エッセイはHLの英語を取っていた為自信があり、文章の添削が可能である- Edubalで受けたHL生物の授業を受けることによって過去問題をベースとした傾向と対策をとることができた- 他の科目も生物と同じような学習法を使って対策することができたクラブ活動:・バックステージスタッフ・バンド(ギター/ボーカル)・Interact Clubの立ち上げ(ボランティア活動活動団体の立ち上げ)・シンガポールダウン症協会・Asian Children Education Association

指導への意気込み

私は、習得したTOEFL/SAT/IBの試験への傾向と対策を的確に生徒さんに伝えることが出来ると思います。帰国子女枠の受験の経験もあるので志望理由書や面接の準備などのサポートをきめ細かく行ます

この教師のおすすめポイント

社交的で明るい教師です。帰国子女受験では取り組む課題も多く苦労しましたが、前向きに1つ1つこなしながら乗り越えました。生徒様の状況に寄り添い、経験を生かした楽しい指導が期待できます。

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