合格・受講体験談

学芸大学附属国際中等学校に帰国受験で合格!

過去問を繰り返し解いたことで、本番も緊張せず無事志望校に合格!!

合格インタビュー
氏名:A.Iさん
性別:女性
受講コース:帰国受験(短期)コース
合格校:学芸大学附属国際中等学校
海外滞在国:シンガポール

生徒様の声

“志望校の情報が載っていたEDUBALのサイトが分かりやすく、家庭教師をお願いすることにしました。”

EDUBALの家庭教師をつけたきっかけを教えてください。

シンガポールで通っていた塾がコロナの影響で閉鎖になってしまいました。そこで母がインターネットで志望校の情報を検索していて、EDUBALのサイトを見つけたんです。 サイトには、志望校の学芸大学附属国際中学の情報が詳しく書かれていて、とても分かりやすく参考になりました。 そんなEDUBALなら信頼できそうだなと思い、EDUBALで家庭教師をお願いすることにしました。

 

実際に、オンライン授業はどうでしたか?

対面よりも、オンライン授業の方が緊張せずに先生と話せてよかったです。 初めてのオンライン授業でしたが、特に困ったことややりづらかったことはなく、スムーズに授業を受けることができました。

 

“お姉さんのような先生で、相談や質問がしやすかったです。”

教師の指導はいかがでしたか?

先生は相談しやすいお姉さんのような存在で、毎回授業が楽しみでした。集団授業とは異なり、一対一だったので、質問がしやすかったです。 また、自分に必要なことだけを重点的に教えていただけたので、とても効率よく受験勉強を進められました。 同じ境遇ということで、悩み相談がしやすかったところもよかったです。

 

入試において、授業が役に立った点はどのような点でしょうか?

先生に私の知らない単語や表現、様々な言い回しを教えていただけたことが、とても助かりました。 試験には英語の作文があったのですが、作文を書くにあたり、同じような言い回しばかり使うのはあまり印象が良くありません。 ですが、先生に様々な言い回しを教えていただいたことで、本番の作文でも生かすことができました。

 

最後に、帰国子女枠で受験を目指す生徒様へアドバイスをお願いします!

学芸大学附属国際中等学校の入試問題はとても特殊なので、初めて見たときは、かなり抵抗があると思います。 私も国語の過去問を初めて見たときは、今まで考えたことがなかったような設問ばかりで戸惑いました。 ですが、過去問を一通り解いていくことで、少しずつそのテーマについて考えることができるようになり、 次第に問題を解くのが楽しくなっていきました。


本番と同じ環境で過去問を解いてみることや、実際に入試の一週間前の同じ時間に電車に乗って学校に向かってみることなど、 できる限り本番の状況をシミュレーションすることも行っていました。 そうすることで、本番緊張せずに自分の力を発揮できるので、とてもおすすめです。


日本に一時帰国してしまうと、英語を使う機会が急に減ってしまうと思います。 私は、日本に帰国してからは英語力を維持するためになるべく英語の本を読むことを習慣にしていました。 入試本番は緊張するかと思いますが、問題を解くことを楽しめるように、本番までにしっかり準備をしておくことが大事だと思います。

 

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