EDUBALでは、海外在住の生徒様ならではのお悩みと真摯に向き合い、指導させていただきます。
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これから日本に帰国して高校受験をしようと考えている方、すでに帰国していて高校受験を控えている方、そんな帰国子女の方々に必要な情報をまとめています。
以下の目次を参考にしてご覧ください。
帰国高校受験とは、海外に在住経験がある帰国子女を対象にした受験制度で、一般受験とは異なります。帰国子女枠受験の出願資格はそれぞれの学校によって大きく異なりますが、一般的に出願資格として必要な条件は大きく分けて次の3つです。
・海外在住年数
・帰国後年数
・現地校/インターナショナルスクール/日本人学校に在籍していること
他にも帰国高校受験の受験資格には学校によって様々ありますが、上記の条件を満たしていれば基本的には帰国枠として認められます。帰国高校受験の基礎について記事がございますので、詳しく知りたい方はご覧ください。

【入門ガイド】帰国子女高校受験を徹底解説!受験概要からおすすめ校まで帰国子女が全て教えます!

【保存版】帰国子女が高校受験で課せられる条件を徹底解説!

帰国子女枠の高校受験は一般入試よりも本当に有利?帰国子女高校受験を徹底解説!
帰国枠高校受験を実際に行なっている学校について、それぞれの学校の特徴についてご紹介します。
EDUBAL記事編集者が独自の観点から帰国枠高校受験を行なっている学校を人気順に紹介、また独自の観点から学校をピックアップし紹介しています。学校選びの一つの参考にしてみてください。

【2024年度入試】帰国子女高校受験で人気の高校ランキング!

【2023年度版】高校でも英語で授業を受ける!英語に力を入れている高校5選

【2025年版】帰国子女におすすめの寮のある高校6選!各校の特色や寮制度も徹底解説します!
帰国枠高校受験を行なっている学校を地域別に紹介しています。
帰国枠高校受験を行なっている高校をインタビューしています。それぞれの学校の雰囲気や教育方針がよくわかると思いますのでぜひご覧ください。

インタビュー記事|法政大学国際高等学校ー真の地球市民を育てる!グローバル探究コースの帰国子女にとっての魅力

インタビュー記事|先生もIB経験者。武蔵野大学附属千代田高等学院IBコースの帰国子女にとっての魅力

【前編】インタビュー記事|英語で学べる理工系のボーディングスクール!帰国子女にぴったりな国際高専の魅力とは
帰国枠高校受験においては学校別に出願資格も違ければ受験科目も異なります。以下のページではそれぞれの受験方式とともに対策方法を紹介しています。
オンライン家庭教師EDUBALには、帰国子女高校受験を経験した難関大生教師700名以上が在籍しています。お客様の状況に合わせた指導を行っておりますので、まずは一度お問い合わせください。
など
下記では、今までEDUBALで指導を受講された生徒様、保護者様から寄せられた声を掲載しています。
EDUBALで家庭教師をつけるかどうか迷われている方は、ぜひ参考にご覧ください。
先生自身も私が今教わっている科目を経験していることから、生徒に親身になって下さり、生徒目線の指導を行なって頂いています。なので、学校の教師と比べてもとても分かりやすいです。また、大学生活や留学先での生活なども気軽に教えて下さり、とても参考にになります。驚くべきことに、私が聞く質問にも全て答えがあるので、どれだけその教科に精通してるかがよく分かります。
息子のレベルを見極め、寄り添った指導をしてくださいました。ご指導のお陰で、勉強嫌いな息子もやる気が出て前向きに授業を受けることができ、英語力を向上させることができました。ありがとうございました。
指導力がずば抜けている事は勿論ですが、いつも冷静に接してくださる所が素晴らしいと思っています。先生のおかげで息子が数学に対して高い目標設定をかかげ、自分にも出来るかも知れないという自信を持つことができるようになりました。
生徒の理解度を的確に把握し、理解を促すための指導が行き届いています。例えばWritingで必要な予備知識が補えるような資料・サイトの情報提供などをしていただいたことで、対策がしっかりとできました。目標達成のための指導だけでなく、英語を学習するための姿勢も身につけることができました。
受験した高校は親子そろっての面接なので、子どもの面接の様子を間近で見ることができました。想像していたよりもずっと立派な受け答えができていたので先生の指導によるものと感謝しています。また英作文のほうも内容・構成ともにしっかりしたものが提出できたようです。この度はご指導いただきありがとうございました。。指導の内容のみならず、生き様や学問に向かう姿勢、ご相談に乗っていただいた内容が、きっとこれから何年もキャリア形成に役立っていくと信じています。本当にありがとうございます。